究極のオカズを求めて

えっちと料理とポケモンと

はじめに

こちらはりうむ@のブログです。

料理、ポケモンの記事を中心に扱っています。サイドバーにカテゴリー別のリンクがございますのでご活用ください。

 

構築記事やレシピの内容に関してご質問等ございましたらTwitter(@lium_at_poke)までよろしくお願い致します。

【メモ】追い討ち枠

受けループにおいて対ゲンガーを担うポケモンの自分用メモ。

○:安定して後出しから勝てる

△:対面なら構成次第で勝てるor後出しからある程度仕事できる

×:無理

 

バンギラス

対ゲンガー△(気合ボールはんj、身代わりに強い)

対マンダ△(地震持ち。最近のループ対策として多いノーマル炎竜舞身代わりには○)

対テテフ△(ムンフォでそこそこもらう。HDベースなら確3なので打ち合える)

対リザ △(YならソラビでHDでもバイバイ。Xなら一発耐えて返しの岩Zとかで粉砕)

ジャローダ×

オニゴーリ△(砂で残飯を帳消しにしつつ削れるが打点なし。吠えるで流せる)

対レヒレ×

マンムーランドガブ × 餌

→ゲンガー以外にマンダ、テテフにある程度強い。岩Zや氷技採用で遂行までできるが本業が疎かになりかねない。役割破壊を受けやすい点がネックだが数値は高く、吠えるの存在により幅広い立ち回りが可能。

技考察

追い打ち、吠えるは採用理由より確定。

岩技:VSリザガモス Aに振ってZ持たせると一貫するそこそこの火力になる

砕く:VSゲンガー、テテフ サブウェポンで確3以上を取ってくる超、霊への遂行速度を速める技。最近数を増やしつつある瞑想クレセへの安定した打点になる。個人的には準確定枠。

氷技:VSガブマンダランド 無振りでも冷凍Bのが入りそう。

毒々:技スぺは厳しいが砂と合わせてかなりの定数ダメージを稼げる。これを入れると回復ソースがほしくなりがち。

眠る:回復ソース。ラムと合わせるなどして高速回復も可能。サンダーやポリ2を詰められる点、単純に場持ちがよくなる点が優秀。技スぺがない。

 

アローラベトベトン

対ゲンガー○(身代わりには逃げられる)

対マンダ× (起点になる)

対テテフ○ (毒技での素早い遂行も可能)

対リザ×  餌

ジャローダ△ (宿り木あるとしんどいがそれ以外には複数回投げられる。)

オニゴーリ×

対レヒレ△ (怒りなどで削りを入れられるが、概ねこちら有利)

マンムーランドガブ × 餌

→固有のタイプによりゲンガー、テテフ、フーディンなど仮想敵への遂行能力は飛び抜けている。ずば抜けた数値があるわけではないためHP管理は慎重に。叩き落とすと毒手、先制技が地味にえらい。受けまわし選出においてジャロにあと投げできる点は非常に優秀で、立ち回りおよび選出に幅ができる。総じて安定感のある追い打ち枠といえる。

 

ヘラクロス

6世代に一時いたけどアローラベトベトンに仕事を奪われた。催眠祟り目で死ぬ。一応そこそこマンムーに強い。

僕の考えた最強のポケモン

しゅらの国から僕だよ~。僕の考えた最強のポケモン

 

ドヒドイデ@氷Z HBベース

熱湯とかなんか攻撃技/どくどくとかその辺/黒い霧/再生とかその辺

マリバシャを受けれる!すごい!太鼓持ちでもバトンもちでもそこそこ大丈夫!すごい!

 

馬車解禁されてないけど。地震で死ぬけど。

 

P.S ストーリー進める気力ください

僕が別府に行った話(第二部)

 ホテルに一旦チェックインしたあと、夕飯を食べるため外へ。ホテルへ戻ってくる道中から、天候は生憎の雨。遠出は億劫なので別府駅周辺の居酒屋兼定食屋へ行き、鳥天とりゅうきゅうに舌鼓。それ以外にも大分の新鮮な魚介を堪能でき、とても満足できました。ここまでで二人で前もって決めていた食べるものリストを殆ど消化しており、満足感と達成感の中、宿へと戻りました。

 バスの中で少し眠ったとはいえ、1日はしゃぎ続けたのは21歳の老体には厳しいらしく、ホテルで再度入浴したあとはすぐにベッドへダイブ笑「最高の1日だったね」とこれまでの出来事を思い出しながら話しているうちに眠ってしまいました。

2日目

 二人ともぐっすり眠り、ホテルの朝食バイキングギリギリに起床。バタバタと準備を整えバイキングへ。腹ごしらえを済ませ、市内の有名なパン屋さんに向かいました。道中のスーパーへ少し寄り道。酒コーナーと鮮魚コーナーを眺めて、やっぱ北九州とは品ぞろえが全然違うなぁと改めて実感。おいしそうとかあの魚は何とか色んな話をしながら歩きました。キャベツが安かったので勢いで購入し、パン屋へ移動。さすが人気店、開店直後から賑わっていました。そこで食パンと菓子パンを購入。お手ごろな値段から繰り出される美味なパンはまた食べたいですね。

そうこうしてるうちに時刻は11時過ぎ。帰りのバスが12時25分発だったため、昼食をとってバス停へ向かうことに。昼食は海鮮いづつ屋さんで食べることに(前々から行こうと話していたお店です)。11時開店のお店で、到着したのが11時半。待ちはないだろうと高をくくっていたのですが、満席。11時スタートからということもあり、席についてご飯を食べ始める時刻には12時を過ぎていました;

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時間に追われながらも名物海鮮丼を堪能。新鮮な魚介が贅沢に乗った絶品でした。やっぱ九州は魚おいしいですねb

 無事食事を食べた後は、バス停までダッシュ笑 この旅行で唯一時間に追われた瞬間でした。バタバタしながらもバスより前にバス停へ到達。無事帰路につけました。ちょっとしたハプニングもとてもいい思い出になりますね笑。こうして一泊二日の旅を終え、北九州へ帰還。少しバスで眠って体力を回復。小倉の街を少し歩いてから帰りました。



 以上が今回の旅行のあらすじ(?)でした。一部省略している部分や、うまく文字にできなかった思い出がもっとたくさんあるのですが、それは心の中に大事にしまっておこうと思います。この二日間、ずっと笑って、ずっと幸せでした。とても楽しい時間を共に過ごしてくれた彼女に心から感謝しています。彼女も楽しんでくれてるといいなーなんて思ってますが、さすがに自信過剰でしょうか笑

 いつかこの思い出を辿りながら、新しい思い出を作りながら別府を旅できたらなと思います。第二部は少し短くなってしまいましたが、僕は満足したのでこれにて『僕が別府に入った話』完結です!それでは!

僕が別府に行った話(第一部)

温泉の国からこんにちは。りうむだよ。

彼女と1泊2日で別府に旅行してきたので、その思い出を書き留めておこうと思います。チラシの裏でやれって思った方も是非読んでいって下さいはブラウザバックしてください。

1日目

 午前6時半、起床。いつもは寝覚めが悪い僕が1回起こされただけで起きました。やっぱ楽しみあると起きるモチベが違いますね笑

 その後小倉から高速バスで別府へ移動。2時間ちょっとの道中も話題と笑いが絶えず、既に楽しかったです。やっぱ気が合うって最高ですね。そして目的地に到着。二人の旅が本格的にスタートしました。

 さぁ観光だという意気込みでバスを降りたのですが、実はこの段階で食べたい物以外の予定を考えておらず、二人でおーん笑って言ってました。とりあえず彼女が以前来たときに使ったというバスの1日乗り放題券を買って市内を巡ることに。券を購入するため、観光案内所へ。券を買いつつ彼女がほぼノープランで来た旨を伝えると、一瞬で地獄巡りのオススメルートを教えてくれました。バスの時刻や乗り場まで教えてもらい、その早さと勢いに二人で圧倒されつつ感動してました笑 こうして無事旅の大まかなプランが決定し、ゆっくりと大分観光が始まりました。

が、バスに乗り、貰ったパンフレット類を整理していると早速ハプニング。
僕「バスの乗車券なくした」
たぶん僕が人類最速でなくしたと思います(購入後5分)。予想外すぎる出来事に、ただただ笑ってました(このあとめちゃくちゃバス代払った)

 まず向かったのはみょうばんエリアと呼ばれる地域。江戸時代から続く製法で湯の花を作っているところを見学しました。二人とも理系かつ物質系を専門にしているので、湯の花の成分や色で盛り上がりました笑 夢がないね~なんて言いながら笑い合い、幸せを噛み締める僕でした。一通り見学を済ませ、少し休憩することに。茶屋のようなお店に入り、旅の目的である、やせうまと地獄むしプリンを食べました。f:id:liumpoke:20161125111755j:plain
美味しかった。アド。このあと近くのお土産屋さんに入り、お酒の試飲とかしてさらにアドを取りました。

 次に向かったのは鉄輪エリア。地獄巡りの始まり始まり。今回訪れたのは海地獄と坊主地獄。海地獄はコバルトブルーの水と湯煙がいい感じにアレでとても綺麗でした(語彙不足)。坊主地獄は泥水が沸騰してコポコポしてました。ずっと見てたら寝てしまいそうな不思議な風景でした。
 
 こんな感じでざっくりと地獄巡りを済ませ、楽しく喋りながら歩いていると時刻は14時。二人とも空腹だったので、近くにあった大分冷麺とだご汁のお店「みゆき食堂」で食事をとることに。リーズナブルな価格で美味しいご当地グルメを堪能できるだけでも素晴らしいお店なのですが、このお店一番の特徴はなんといっても個性的で人懐っこい店主ご夫妻。地元の人しか知らないような穴場の観光スポットやお得な温泉などをたくさん教えてくれたり、(半強制的に)写真を撮ってくださったりしました笑 次来るときも是非立ち寄りたいですね。

 こうして楽しい昼食を終え、次に向かったのは温泉。みゆき食堂のご主人に教えてもらった、格安で温泉に入れる上に地獄がまを無料で借りられるところを洗濯。地獄むしができるので道中の八百屋で野菜を買い、いざ温泉へ。料金表をみると家族風呂が1000円という破格の値段だったので思わず入ってしまいました笑 他のところだと平気で2000円以上とられたりしますからね( そういうわけで二人で楽しくお風呂に入りました。上がってから地獄かまを借りて地獄蒸しを作ることに。選択した食材はさつまいも、人参、ほうれん草でした。どれも味付けなしでとてもおいしく食べられ、温泉の力ってすげーって言ってました。特に人参が衝撃の甘さになり、驚きを隠せませんでした。ここも次来るときに訪れたい場所のひとつになりました笑

 このあと、はしゃぎすぎて疲れたのか、二人仲良く眠りながらバスに揺られて別府駅へ戻り、ホテルにチェックイン。それから夕飯を食べに行ったのですが長くなってきているので続きは第二部で。それでは~

自炊のすゝめ(CHIZZA)

しゅらの国からこんにちは。りうむだよ。今日は、巷で噂のCHIZZA(KFCから発売された、ピザ生地の代わりに鶏肉を用いたピザ風食物の商標名、ここではその類似品も指すものとする)を簡単におうちで作れるレシピを紹介するよ!よかったら真似してみてね♪

※筆者はKFCのCHIZZAを食したことがありません。大体の雰囲気とイメージで作っています。

材料(2人分)

  • 鶏胸肉   1枚
  • 玉ねぎ   1/4個
  • ピーマン  1個
  • トマト   1/2個
  • サラミ   お好みの量
  • チーズ   とろけるやつ、お好みの量
  • その他トッピングはお好みで

 

  • ケチャップ 適量
  • もこみち油 小1
  • 小麦粉   少々
  • 塩コショウ 適量
  • 酒     小1

作り方

鶏肉の下準備

鶏肉胸肉を開いて、厚みを均等にする。厚みが均等になったら、包丁の背で叩く(突然のOS更新へのヘイトを発散するくらい)

叩いたら酒をかけ、胸(肉)を揉む。馴染んだら塩コショウ、小麦粉をまんべんなくふりかけておく。焼いた後食べやすいように分割しておいても構いません。

※塩コショウに咥えて、ステーキ用のスパイスなんかをふりかけると一層おいしいです。

 
焼く工程

もこみち油をひき、よく熱したフラインパに、胸肉を皮が下になるようにしてinする。(下準備で分割した人は、1枚になるように配置して焼いてください)

皮面が焼き固まったら弱火にし、上面にケチャップを適量塗ってからチーズ以外の具を乗せ、蓋をして蒸し焼きにする。(15〜20分、具から水分が出るので多分maybe probably焦げません。不安な人は蒸し焼きに移行する段階で少量水を入れてください)

鶏肉と具に火が通ったら、オーブンで使用可能なお皿(陶器であれば基本大丈夫)に移して、チーズをたっぷり乗せる。(お皿に大きめのアルミホイルを敷いておくと、水分が出ている場合や浅いお皿しかない場合でもできます)。チーズが好みの加減になるまでオーブンで焼いたら完成!

 

食べるときは中心まで火が通っているか十分に確認してから食べるようにしてください。

 

具やソースを変えればバリエーションは無限大!いろんな組み合わせを見つけてね☆

 

P.S 留年が決まりました。

 

 

 

 

 

自炊のすゝめ(任意食材のマヨネーズソテー)

しゅらの国からこんにちは。りうむですよ。今日のメニューはマヨネーズソテーですよ。おいしいくて簡単なので試してみてほしいのですよ。

 

ざいりょー

肉、魚、野菜など任意で。

 

マヨネーズ:適量

 

塩コショウ:適量

 

つくりかた

フライパンにマヨネーズを全力握り1.8秒くらい入れて、火にかけます。マヨネーズが溶けて来たら塩コショウで味付けした材料入れてソテーします。火が通ったら完成。最後にちょっとだけ醤油入れてもおいしいなの。

いつも炒め物ばっかりで味のレパートリーがないって人はぜひやってみてね。おしまい