究極のオカズを求めて

えっちと料理とポケモンと

僕が大学受験で致した話

※この記事は下ネタを多数含みます。苦手な方はブラウザバックするようお願い致します※

修羅の国からこんにちは。シコりうむです。大学受験が近づいてきましたね。今回は僕の受験の経験をお話ししようと思います。

 

あれは今からおよそ1年前。寒い日の出来事だった。

センター試験に失敗し第二志望の大学を受験することになった僕は余裕をかましまくっており、会場ではずっとDSして遊んでいた。難なく午前の試験を乗り越え、長い昼休みへ。昼食後にモンスターをキメ、時間を持て余していた僕は

致すことにした

ただただ暇だった。これ以上でもこれ以下でもない理由で。

颯爽とトイレの個室に駆け込んだ僕はいつもは敬遠しがちだった凌辱モノのAVで致した。何事もなかったかのように席に戻り、賢者タイム特有の妙な落ち着きの中で午後の試験も無事クリア。見事合格を勝ち取ることができた。

 

人生で一度か二度しかない大学受験。致して思い出作りませんか?

 

P.S 余裕だったはずなのに合格最低点ギリギリで引っかかってました。