究極のオカズを求めて

えっちと料理とポケモンと

僕が女装シコへの第一歩を踏み出した話

 しゅらの国からこんにちは。最近大学に居場所がないことで有名なりうむです。以下常態。

 

 以前、ツイッターで「GW中に女装シコする」といったのはいいのだが、いろいろ忙しかったり面倒だったりでできていなかった。GWも終盤、お風呂に入ってるときにこれを思い出した僕は、

 

「脚だけでもきれいにしよう」

 

と思い、すね毛をきれいに剃った。結構入念に処理したのですべすべになり、「気持ちいい^~」と内腿を指でなぞっていると、

 

 

「ビクッ」。

 

 

反応してしまった。そのまま内腿をなぞり続け、絶頂してしまった。毛という保護がなくなり敏感になった肌を刺激するのはとても気持ちよかった(この後、衣擦れでさえも感じるようになり、困ることとなった)。

 

 これ自体はただ内腿を開発したに過ぎないのだが、賢者タイムを終え、ふと自分の足を眺めていると細さのせいか案外えっちぃ。男性っぽく見える部分をうまくタオルで隠し、眺めていると僕の息子がWake Up↑。自分の姿で致すこととなった。これは、女装シコで想定していたことであったため、このタイトルとした。

 

 自分自身をオカズにできると、探す時間、電気代などを節約できるため非常に有用であると考えられる。このブログをご覧の諸兄も是非試していただきたい。脚の画像についてはニーソなどを買ってもっと女の子らしい脚になれればツイッターにでもアップする予定である。

 

P.S バイト先の女性の先輩にツイッター監視されてるらしい