究極のオカズを求めて

えっちと料理とポケモンと

留年が決まった話

しゅらのくにぽよ~~~~~~。りうむだよ。今日は僕が留年するに至った経緯を説明するね。 

 

徹夜で二人分のレポートを一人で書いてたんだけど、途中で意識失ってて起きたら留年決まってたんだ。

 

僕はこの事実を受け入れようとしたし受け入れなければならなかった。僕はとても当惑していて辛かった。何より親との「留年しない」っていう約束を破ることになったからね。

 

僕はまだこのことを親に打ち明けられていないし、今後もこの重い十字架を背負いながら生きることになる。他の単位は頑張って取って、3年に上がろう。この事実を打ち明けなきゃいけない期限を延ばすことにしよう。

 

結局いつまでたっても僕はクズのままなのかもしれない。

 

P.S だれか早く殺してください