究極のオカズを求めて

えっちと料理とポケモンと

【USM・S9】擬似潰し低速受けループ

 S9で使用した構築です。並び自体はありふれたものですが、この構築では擬似的に潰し枠を採用しています。

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構築経緯

 ドヒドが崩されやすいため、安定感のあるヤドラキの数値受けをベースにした受け回しを作成。ラキグライヤドバンギムドー@1となり、最後の枠に潰し枠としてウツロイドを採用したが、読みの負担が大きく解散。Cさんに相談したところ、トリル+バレルを採用することで潰しと受けを両立させる案をいただき、この形に落ち着いた。

 

個別解説

ラッキー@輝石

ヤドラン@メガ石

グライオン@毒々玉

バンギラス@アクZ

エアームド@ゴツメ

モロバレル@襷

全然トリルできへんかった